堀越高等学校
堀越高等学校
クラブ活動掲示板
トップ > クラブ活動掲示板トップ  > 記事 

大会名 第5回 高校アメリカンフットボール 東西地区対抗戦
日 時 1月10日(日)
会 場 神奈川県 富士通スタジアム川崎

アメリカンフットボール部主将、柴﨑雄太(2A5)が昨年末に行われたSTICK BOWLに東京選抜選A手として選出され、神奈川選抜を相手に41対6と勝利に貢献しました。さらに、年始には関東地区選抜選手としてNEW YEAR BOWLに出場。京都・滋賀・東海選抜と対戦し、35対7で勝利することができました。

LINE

大会名 第3回高校東西選抜地区対抗戦 NEW YEAR BOWL
日 時 1月12日(日)
会 場 味の素スタジアム内 アミノバイタルフィールド

《試合結果》

第1試合 1Q 2Q 3Q 4Q
関東代表 東京選抜 16 7 7 9 39
関西代表 広島・兵庫選抜 0 0 0 0 0

※年末のSTICK BOWLでの活躍もあり、石田志門(2A6)がランニングバックとして出場、東京代表の多彩なランプレーで7回43ヤードを獲得(平均6.1ヤード)の好走を見せました。結果、東京選抜は3回目にして関西代表から初勝利を挙げました。
代表選も終わりそれぞれの代表が自分のチームに学んだことを持ち帰り、春の公式戦でまた新チームとして関東大会を目指してぶつかります。本校の初戦は、4月6日の片倉高校戦。会場は未定ですが、皆様の熱い応援をお待ちしております。

LINE

大会名 第13回関東高校アメリカンフットボール地区選抜対抗戦 STICK BOWL
日 時 12月28日(土)
会 場 味の素スタジアム内 アミノバイタルフィールド

《試合結果》

第1試合 1Q 2Q 3Q 4Q
東京選抜 7 14 13 14 48
埼玉茨城千葉選抜 0 7 7 6 20

※東京選抜が総獲得ヤード456ヤードの猛攻で勝利しました。
この大会にランニングバックとして石田志門(2A6)が選出され10回84ヤードの快走で3タッチダウンを獲得し勝利に貢献。結果、石田は優秀選手賞も獲得しました。
また、石田は関東選抜として東西選抜対抗戦NEW YEAR BOWLに関東代表として出場することが決まりました。

LINE

大会名 第44回全国高校アメリカンフットボール選手権予選 平成25年度秋季大会2回戦
日 時 9月15日(日)
会 場 早稲田実業高等学校アメリカンフットボールGr.

《試合結果》
日大豊山 0  7  20  6  計33
堀  越 0  0  0  10  計10

日大豊山(以下、豊山)のキックオフで試合が開始された。
最初の堀越オフェンス。豊山の強力ラインに阻まれなかなかゲインすることができないまま攻守交代。堀越ディフェンス最初のシリーズは、宇多川(3A4)・清水(1A3)を筆頭にDL陣が奮闘、確実に止める。お互い攻めきれないところでQBバーンズ(2A3)から投じられたパスを主将のWR鈴木(3A2)がキャッチ、ゴール前まで前進する。しかし決め手に欠き、先制することができない。動きのないまま2Q終盤、相手のパスが徐々に通り始める。そのまま止め切れずに先制を許す。拮抗したまま前半終了。
後半最初に堀越がトリックプレーをしかけるが、失敗。流れを掴むことができないまま。堀越ディフェンスは踏ん張るもディフェンスの要であるLB岡庭(2A1)が負傷退場。DB鈴木(3A2)、田邉(1A3)、江畑(1A3)、栗山(1A5)やLB石田(2A6)、宮田(1A5)、安富(1A5)、須田(1A5)、岡(1A7)がバックフィールドを支えるも豊山オフェンスの波状は大きく、後半だけで26点の失点。4Qに堀越ディフェンスのプレッシャーもあり、相手オフェンスをゴールに押し込むセーフティで2点を取り返す。これで堀越オフェンスにリズムができ、WR鈴木(3A2)、栗山(1A5)、TE松廣(2A7)がショートパスを確実に捕球し始まる。最後は主将の鈴木がタッチダウンを決める。タッチダウン後のキックでトリックプレーを使いバーンズ(2A3)がそのまま持ち込み2点を追加。この後も猛攻を続けるが時間が足りず試合終了。
これで3年生は引退となってしまいました。3年生は少ない部員の中で主将・鈴木、主務・河野(3A6)を中心にここまで良く戦えたと思います。今回の経験は次の世代を大きく成長させてくれたと思います。また、今年度も多くの保護者様、先生方、生徒の皆さんが多く会場に足を運んでくださったことも、とても励みになりました。また新たなBRUINSも多くの方々に応援していただけるように頑張ってまいりますので、よろしくお願い致します。

LINE

大会名 第44回全国高校アメリカンフットボール選手権予選 平成25年度秋季大会1回戦
日 時 9月8日(日)
会 場 都立西高等学校アメリカンフットボールGr.

《試合結果》
都三田 6  0  0  0  計6
堀 越 0  7  0  7  計14

安富(1A5)のキックオフで試合が開始された。最初のディフェンスは緊張から動きが硬く、なかなか三田オフェンスを止めることができない。そのままずるずると前進されてしまいタッチダウンを許す。タッチダウン後のキックは0-6でなんとか凌ぐ。その後、お互い決め手がないまま2Q中盤QBバーンズ(2A3)が投じたパスを主将のWR鈴木(3A2)ダイビングキャッチ。倒れこみそうになるところを持ち直し、独走のタッチダウンで同点。タッチダウン後のキックも安富(1A5)が見事に決めて逆転。(7-6)そのまま前半が終了。
後半、堀越オフェンスからスタートするもエンドゾーンまで持っていくことができず三田オフェンスに変わる。堀越ディフェンスは硬さも取れて、LB岡庭(2A1)、SFの鈴木(3A2)と石田(2A6)のハードなタックルで食い止める。3Q終盤の堀越オフェンス4thDownと後の無い状況でパントの体型からトリックプレーでSRC石田(2A6)がスナップされたボールを持ち、走り抜けてファーストダウンを更新する。その後、エンドが変わり最終4Q。
主将WR鈴木(3A2)が起点となり、ゴール前まで着実に前進する堀越オフェンス。最後は、RB石田(2A6)が左サイドを駆け抜けタッチダウン。タッチダウン後のキックも決めて、点差を広げる。その後、堀越ディフェンスはハードタックルを量産して三田オフェンスが負傷者続出のためギブアップとなり試合終了した。
春の公式戦の課題であったタックルを克服できた。また、QBバーンズ(2A3)のパスの精度が高まり攻撃にバリエーションが増えたことは今回の勝利に大きく影響した。

LINE
1 ページ目 / 3ページ123

▲ページの上に戻る

Copyright (C) 2016 Horikoshigakuen. All Rights Reserved.