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2013年04月14日 バスケットボール部

大会名 東京都高等学校男子バスケットボール春季大会 兼 関東大会東京都予選
日 時 4月14日(日)
会 場 両国高校

《試合結果》
1回戦 堀越 33-104 駒沢大高
(6-30・5-28・9-27・13-19)
【出場選手】
4新田悠稀(3A5)  5金城仁哲(3A3)
6本多竜馬(3A6)  7越智竜一(3A7)
8松尾 丈(3A3)  9山本清将(3A8)
10黒田 翔(3A4) 11陳 吴(3A3)
12涌井 遼(2A8) 13八木憲政(2A1)
14石川恭兵(2A8) 15青木怜央(2A8)
16山中亮太(2A7) 17内田侑冬(2A3)
18友平聖也(2A5) 19保谷祐一(2A8)
マネージャー 小林憲吾(2A1)

<得点者>
金城10点・涌井4点・新田9点・本多2点・黒田6点・八木2点

対戦相手は、新人大会第1支部でベスト4の駒澤大高でした。序盤から相手の勢いに押されて思うような試合運びができなかったのですが、練習でやっているプレーは徐々にできるようになりました。まだまだ力不足な部分がありますが、これから1つでも多く勝利を勝ち取れるように今後も一生懸命頑張りたいと思います。


2012年10月14日 男子バスケットボール部

大会名 東京都高等学校男子バスケットボール新人戦支部大会 第4支部
日 時 10月14日(日)
会 場 都立東大和高校

《試合結果》
1回戦 堀越56-90本郷
(11-19・17-36・11-24・17-11)
※今回の大会は、個々の反省点、チームの反省点が見つけられた大会でした。この反省を全員で理解し、改善して一つでも多く勝てるように全員で努力していきます。今回の敗戦を糧に一生懸命頑張っていきますので、どうぞご声援の程よろしくお願いします。
出場選手
 4新田悠稀(2A8)  13八木憲政(1A3)
 5金城仁哲(2A3)  14石川恭平(1A6)
 6本多竜馬(2A6)  15青木怜央(1A9)
 7越智竜一(2A6)  16山中亮太(1A10)
 8松尾 丈(2A3)  17内田侑冬(1A6)
 9山本清将(2A7)  18友平聖也(1A8)
10黒田 翔(2A7)  19保谷祐一(1A10)
11陳  吴(2A3)  20鈴木雄大(1A5)
12涌井 遼(1A7)  21櫻井 有(1A4)
得点者
新田25点・黒田4点・涌井16点・陳2点・金城7点・八木2点


2012年08月21日 女子バスケットボール部

大会名 東京都高等学校女子バスケットボール夏季大会
日 時 8月21日(火)
会 場 都立東大和南高校

《試合結果》
1回戦 堀越14-108 都立小金井北
3年生にとって、最後の公式戦。結果は残念でしたが、強豪校相手に最後まで諦めずプレーできた。3年生の引退試合となる9月の9支部大会では、悔いの残らない試合をできるよう練習に励みたい。

出場選手(得点)
3年 倉 明日香(9)
3年 山下香織(2)
3年 岡本 泉
2年 加藤ひとみ(1)
3年 阿部愛莉紗(2)
1年 高原理衣
1年 河村愛良
1年 濱田美紗樹
3年 粕谷歩未


2012年04月22日 男子バスケットボール部

大会名 東京都高等学校男子バスケットボール春季大会 兼関東大会東京都予選 2回戦
日 時 4月22日(日)
会 場 巣鴨高校

《結 果》
堀越 75- 56 都立昭和
(15-22、14-8、22-11、24-15)

【出場選手】
4 世間瀬雄人、5 阿部遼太郎、6 阪本亮輔、7 小泉 素、8 松浦 陸、9 金城仁哲、10 新田悠稀、11 黄 金丰、12 松尾 丈、13 黒田 翔、14 本多竜馬、15 山本清将、16 越智竜一、17 陳 昊

〈得点者〉
松浦20点・新田19点・阿部15点・世間瀬12点・阪本5点・黄4点

対戦相手は、前回大会に1点差で敗北した都立昭和。1点の重みを強く感じながら、この日まで練習に励み、リベンジを合言葉に試合へ臨んだ。開始直後から緊張感のある集中した試合運びをすることができ、前半を1点差で折り返した。後半に入ると両校ともに小さなミスが出始めたが、堀越は早めの修正とスタメンとベンチが一丸となる良い雰囲気の中で試合を楽しむことができた。今回勝利したことで自分たちのプレーに自信を持ち、1つでも多く勝利を勝ち取れるように、今後も頑張りたい。


2011年10月23日 男子バスケットボール部

大会名 東京都高等学校男子バスケットボール第4支部新人戦
日 時 10月23日(日)
会 場 都立東大和南高校

《試合結果》
1回戦 堀越63-64都立昭和
(20-18、12-12、12-11、10-13:延長9-10)
【出場選手】
4世間瀬雄人(2A7)、5阿部遼太郎(2A5)、6阪本亮輔(2A4)、7小泉 素(2A7)、8松浦 陸(2A5)、11黄 金丰(2A9)、12佐々木政徳(1A9)、13黒田翔 (1A8)、14 本多竜馬(1A5)、16 松尾丈(1A4)、17 越智竜一(1A4)、20 山本清将(1A6)

試合開始早々から、キャプテン世間瀬を中心に堀越ペースでゲームを運ぶことができた。また、この試合のテーマにしていた「ノーファール」「リバウンド」を実行し、接戦ながら集中したとてもいいゲームをしていた。しかし4ピリオドの最後の最後に同点に追いつかれ、バスケットボールでは大変珍しいタイブレークを行うことになった。終了9秒前まで1点をリードし、後はボールをキープするのみとなったその瞬間に、きわどい判定でボールを奪われ逆転を喫してしまった。1点の重みを知らされた悔しい一戦となった。