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2018年04月15日 女子バレーボール同好会

大会名:東京都高等学校春季大会 兼 関東大会東京都予選
日  時:平成30年4月15日(日)
会  場:都立八潮高校

堀越 56 ー 84 都立松が谷高校
(13-21 , 14-25 , 12-24 , 17-14)

☆1回戦
≪出場選手≫
4 中屋 美代子(3A2)
5 六本木 亜海(3A4)
6 佐竹美香 (3A1)
7 中屋 美智子(3A1)
8 上杉和奏 (2A1)
マネージャー ⇒  関田紗弥 (3A5)

≪得点者≫
中屋(美代)  25点
六本木    15点
上杉     10点

今回の春季大会の相手は、背が大きい選手がおり、パスなども通りづらく苦戦をしました。毎回の試合の反省でもあった、リバウンドの取れなさや、パスミスが目立ち、前半を27対46で終えました。後半には、相手がディフェンスのフォーメーションを変えてくるなど、さらに攻めづらい試合運びとなり、56対84という結果で敗退しました。3年生にとっては1か月後のインターハイ予選が最後の試合となるため、また一段と気を引き締めて今後の練習に取り組んでいき、1回でも多くの試合ができるように頑張りたいと思います。


2015年09月06日 女子バレーボール同好会

大会名 第9支部女子バレーボール大会
日 時 9月6日(日)
会 場 日大鶴ヶ丘高校

《試合結果》
堀越 1-2 東亜学園
(10-25・25-11・18-25)
<メンバー>
1 矢内美和子(3A7) キャプテン、2 小笠原唯(1A1)、3 青柳里枝(3A8)、4 八木千穂(3A5)、5 大久保綾(3A4)、6 平井ももか(1A2)、7 輪嶋春希(2A1)、8 横田優里奈(1A1)、9 深山捺華(1A4)、10 白井亜美(1A6)、12 室田亜美(3A4)
マネージャー 山本由花(1A1)

※夏季大会からチームプレーに慣れてきたところの試合であったが、試合前日にチームメイトが全員揃うことができず、心配であった。
1セット目は、第1試合ということで充分なアップが出来ておらずセットを失った。2セット目は、メンバーチェンジや作戦を変えて戦えてセットを取ることができた。3セット目は、取れるゲームであったが集中力の差が敗因である。3年生は引退だが、1、2年生でチームを作り直して、冬季大会に臨みたいと思う。


2015年08月20日 女子バレーボール同好会

大会名 夏季大会
日 時 8月20日(木)
会 場 杉並学院高等学校

《試合結果》
◎1回戦 堀越2-0普連土学園
本年度、1回目の公式戦であった。チーム作りが遅れたものの、練習の成果が徐々に見えてきた。自分たちのプレーも多少出せたが、サーブの精密の低さ、自分たちのミスなどにより、試合が接戦となった。しかし、試合に勝つという、とても有意義な経験をした。

◎2回戦 堀越0-2杉並学院
公式戦2戦目。対戦選手は明らかに練習量が豊富で、洗練されたチームであった。バレーボールとは、どんなスポーツであるかということを、そして、自分たちの不足している点は何かということを、思い知らされたゲームであった。選手にとって、これまた、悔しさ、プレーの未熟さ、などを体験できた。
(出場選手)
キャプテン 矢内美和子(3A7)、八木千穂(3A5)、室田亜美(3A4)、青柳里枝(3A8)、稲本実里(2A1)、小笠原唯(1A1)、深山捺華(1A4)、白井亜実(1A6)、横田優里奈(1A1)、平井ももか(1A2)
マネージャー山本由花(1A1)


2014年09月07日 女子バレーボール同好会

大会名 平成26年度東京私立中高協会 第9支部総合球技大会 バレーボール大会
日 時 9月7日(日)
会 場 私立日本大学鶴ヶ丘高等学校

《試合結果》
堀越 0-2 杉並学院高等学校
(4-25・6-25)

【出場選手】
川田侑花(3A1)
立花瑳羅(3A2)
斉藤満理奈(3A7)
室田亜美(2A4)
青柳里枝(2A5)
大久保綾(2A5)
八木千穂(2A6)
矢内美和子(2A8)
稲本実甲(1A1)
井口亜美(1A8)

今年度2回目の公式戦でしたが、サーブカットができずに苦しんだ。3年生が引退となり、1・2年生での新チーム作りが始まります。


2013年09月08日 女子バレーボール同好会

大会名 平成25年度 東京私立中高協会第9支部 総合球技大会バレーボール大会
日 時 9月8日(日)
会 場 私立日本大学鶴ケ丘高等学校

《試合結果》
1回戦
堀越 2-0 光塩女子学院高等学校
(25-11・25-6)
同好会初勝利。前回の公式戦よりもサーブミスが少なく、声も活発に出ていた。ベンチメンバーも声をあげて応援していた。2回目の公式戦は極度の緊張もなく、ミスも比較的少なく、良いペースで試合ができた。2セット目は、相手校のミスが目立ち、1年・八木がサーブで10点を獲得、選手たちが安心して試合を行っていた。

2回戦
堀越 0-2 実践学園高等学校
(1-25・6-25)
2回戦の相手は、昨年の優勝校。終始、相手ペースで行われたが2セット目では攻撃が得点につながることもあり、選手たちは諦めずに果敢に挑んだ。
今後は、この経験からさらなる飛躍を目指したい。

《出場者》
乙訓早希(3A1)、関岡玲奈(3A1)、渋谷咲来(3A2)、中川沙都(3A2)、川田侑花(2A2)、立花瑳羅(2A2)、早川真子(2A5)、斉藤満里奈(2A5)、矢内美和子(1A8)、大久保綾(1A10)、室田亜美(1A10)、八木千穂(1A10)


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