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2019年08月25日 バドミントン部

大会名:第9支部大会総合競技大会 (高校男女バドミントン)
日 時:令和元年8月25日(日)
会 場:日本大学第二高等学校

女子団体 (2複3単)
1回戦  0-3 日大第二
ダブルス0-2市川愛優美(3A4)杉田 凜(3A4)
ダブルス0-2星 希乃風(3A1)吉川花梨(2A2)
シングルス0-2白石扇空(2A4)

男子団体 (2複3単)
1回戦  3-2 中大杉並
ダブルス 1-2 柴田修吾(2C2b)髙橋雄介(1C1b)
ダブルス  2-0  榊原賢伸(2C2b)磯岡佑希(1C1b)
シングルス 2-0  小出雄彌(3C1)
シングルス 0-2  樋口龍輝(2C2b)
シングルス 2-0  井上賢治(2A1)
2回戦  3-0 日大鶴ケ丘
ダブルス  2-0  柴田修吾(2C2b) 井上賢治(2A1)
ダブルス  2-0  榊原賢伸(2C2b) 小出雄彌(3C1)
シングルス 2-0  樋口龍輝(2C2b)
3回戦(決勝戦)  0-3 実践学園
ダブルス  0-2  鈴木太陽(2C2b)柴田修吾(2C2b)
ダブルス  0-2  榊原賢伸(2C2b)林田栞太郎(1A7)
シングルス 0-2  井上賢治(2A1)

女子は3年生の最後の団体戦でした。結果は1回戦敗退でしたが、選手たちの勇姿に感動しました。男子は1回戦で苦戦したものの、その後は順調に勝ち進みました。決勝戦では、関東大会常連校の実践学園と対戦し、その実力を肌で感じる良い機会となりました。


2019年08月14日 バドミントン部

大会名:東京都バドミントン選手権大会 (個人・複) / 東京都高等学校バドミントン新人戦Ⅰ部大会兼関東選抜大会都予選大会 (個人・複)
日 時:令和元年8月14日(水)~8月18日(日)
会 場:駒沢オリンピック公園体育館、駒沢オリン
大会名:ピック公園屋内球技場、SUBARU総合スポーツセンター、小金井市総合体育館

小出雄彌(3C1) 大西大空(3C1)
1回戦  2-0 鷺宮
2回戦  1-2 東村山

井上賢治(2A1) 樋口龍輝(2C2b)
1回戦  2-0 武蔵野
2回戦  0-2 調布南

髙橋雄介(1C1b) 細野宏太(1A7)
1回戦  2-0 早稲田大学高等学院
2回戦  0-2 明法

浅野貴大(2C2b) 松岡大雅(1A1)
1回戦  不戦勝 荒川商業
2回戦  2-0 千歳丘
3回戦  0-2 武蔵野北

磯岡佑希(1C1b) 小林弘(1A1)
1回戦  2-0 冨士森
2回戦  0-2 向丘

鈴木太陽(2C2b) 柴田修吾(2C2b)
1回戦  2-0 向丘
2回戦  0-2 武蔵野北

榊原賢伸(2C2b) 林田栞太郎(1A7)
1回戦  不戦勝 東洋大学京北
2回戦  2-0 田無
3回戦  2-1 明治大学中野
4回戦  0-2 上野
1年生にとっては初めての大会であったが、緊張しながらも1回戦を突破することができた。現在、選手たちは上位入賞を目指して日々の練習に取り組んでいる。


2019年06月02日 バドミントン部

大会名:東京都高等学校総合体育大会兼全国高等学校総合体育大会都予選大会(団体)
日 時:令和元年6月2日(日)
会 場:立川高等学校

☆女子団体(2複3単)
≪1回戦≫ 0-3 小金井北
ダブルス  0-2 内田凜桜(3A1)・星 希乃風(3A1)
ダブルス  0-2 市川愛優美(3A4)・杉田 凜(3A4)
シングルス 0-2 吉川花梨(2A2)
☆男子団体(2複3単)
≪1回戦≫ 3-0 調布南
ダブルス  2-0 小出雄彌(3C1)・若林大樹(3C1)
ダブルス  2-1 榊原賢伸(2C2b) ・柴田修吾(2C2b)
シングルス 2-0 井上賢治(2A1)
≪2回戦≫ 1-3 立川
ダブルス 0-2 小出雄彌(3C1)・若林大樹(3C1)
ダブルス 2-1 榊原賢伸(2C2b) ・柴田修吾(2C2b)
シングルス 0-2 井上賢治(2A1)
シングルス 0-2 小出雄彌(3C1)

3年生にとっては男女ともに最後の大きな大会となった。高校3年間の部活動で培ってきたすべてを携え試合に挑んだ。必死にシャトルに食らいついたが、惜しくも敗退となってしまった。ここからそれぞれが新たな一歩を踏み出していくが、部活動の仲間と一生懸命に取り組んできた時間は今後の彼らの人生で大きな自信となるだろう。


2019年05月03日 バドミントン部

大会名:東京都高等学校総合体育大会兼全国高等学校総合体育大会都予選大会(個人)
日 時:令和元年5月3日(金)
会 場:六郷工科高等学校

シングルス 若林大樹(3C1)
≪1回戦≫  0-2 東村山

前大会から若林(3C1)の足の不調が続く中での試合であった。万全ではない状態での試合にも関わらず、必死にシャトルに飛びつきプレイする姿が印象に残る。最後の大会も迫っているため、体のケアをしっかり行いながら最終調整をする。


2019年05月02日 バドミントン部

大会名:東京都高等学校総合体育大会兼全国高等学校総合体育大会都予選大会(個人)
日 時:令和元年5月2日(木)
会 場:日本大学第三中学・高等学校

ダブルス  小出雄彌(3C1)・若林大樹(3C1)
≪1回戦≫  2-0 多摩科学技術
≪2回戦≫  1-2 小平

1回戦は2-0で快勝することができた。2回戦では接戦となったが、1-2で惜敗した。試合の振り返りから、生徒たち自身が課題を見つけ、最後の大会に向けこれからの練習に打ち込んでいく。