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2019年06月02日 バドミントン部

大会名:東京都高等学校総合体育大会兼全国高等学校総合体育大会都予選大会(団体)
日 時:令和元年6月2日(日)
会 場:立川高等学校

☆女子団体(2複3単)
≪1回戦≫ 0-3 小金井北
ダブルス  0-2 内田凜桜(3A1)・星 希乃風(3A1)
ダブルス  0-2 市川愛優美(3A4)・杉田 凜(3A4)
シングルス 0-2 吉川花梨(2A2)
☆男子団体(2複3単)
≪1回戦≫ 3-0 調布南
ダブルス  2-0 小出雄彌(3C1)・若林大樹(3C1)
ダブルス  2-1 榊原賢伸(2C2b) ・柴田修吾(2C2b)
シングルス 2-0 井上賢治(2A1)
≪2回戦≫ 1-3 立川
ダブルス 0-2 小出雄彌(3C1)・若林大樹(3C1)
ダブルス 2-1 榊原賢伸(2C2b) ・柴田修吾(2C2b)
シングルス 0-2 井上賢治(2A1)
シングルス 0-2 小出雄彌(3C1)

3年生にとっては男女ともに最後の大きな大会となった。高校3年間の部活動で培ってきたすべてを携え試合に挑んだ。必死にシャトルに食らいついたが、惜しくも敗退となってしまった。ここからそれぞれが新たな一歩を踏み出していくが、部活動の仲間と一生懸命に取り組んできた時間は今後の彼らの人生で大きな自信となるだろう。


2019年05月03日 バドミントン部

大会名:東京都高等学校総合体育大会兼全国高等学校総合体育大会都予選大会(個人)
日 時:令和元年5月3日(金)
会 場:六郷工科高等学校

シングルス 若林大樹(3C1)
≪1回戦≫  0-2 東村山

前大会から若林(3C1)の足の不調が続く中での試合であった。万全ではない状態での試合にも関わらず、必死にシャトルに飛びつきプレイする姿が印象に残る。最後の大会も迫っているため、体のケアをしっかり行いながら最終調整をする。


2019年05月02日 バドミントン部

大会名:東京都高等学校総合体育大会兼全国高等学校総合体育大会都予選大会(個人)
日 時:令和元年5月2日(木)
会 場:日本大学第三中学・高等学校

ダブルス  小出雄彌(3C1)・若林大樹(3C1)
≪1回戦≫  2-0 多摩科学技術
≪2回戦≫  1-2 小平

1回戦は2-0で快勝することができた。2回戦では接戦となったが、1-2で惜敗した。試合の振り返りから、生徒たち自身が課題を見つけ、最後の大会に向けこれからの練習に打ち込んでいく。


2019年04月21日 バドミントン部

大会名:東京都春季高校バドミントン大会兼関東高等学校バドミントン選手権大会東京都予選会
日  時:平成31年4月21日(日)
会  場:日本大学第三中学・高等学校

≪1回戦≫  2-0 日本大学第三
ダブルス① 小出雄彌(3C1)・柴田修吾(2C2b)
シングルス 若林大樹(3C1)
ダブルス② 井上賢治(2A1)・榊原賢伸(2C2b)
≪2回戦≫  2-0 都立蔵前工業
ダブルス① 小出雄彌(3C1)・柴田修吾(2C2b)
シングルス 若林大樹(3C1)
ダブルス② 井上賢治(2A1)・榊原賢伸(2C2b)
≪3回戦≫  2-1 芝浦工業大学
ダブルス① 井上賢治(2A1)・榊原賢伸(2C2b)
シングルス 若林大樹(3C1)
ダブルス② 小出雄彌(3C1)・柴田修吾(2C2b)
≪準決勝≫  1-2 大成
ダブルス① 小出雄彌(3C1)・若林大樹(3C1)
シングルス 井上賢治(2A1)
ダブルス② 柴田修吾(2C2b)・榊原賢伸(2C2b)

1回戦目、2回戦目の試合ではダブルス①の小出(3C1)・柴田(2C2b)ペアの勝利に続き、シングルスの若林(3C1)が勝利し、順当に勝ち進めることができた。3回戦目以降では、相手選手に流れをつかまれる場面があり、準決勝で敗れはしたが、今後に期待できる試合であった。


2018年08月26日 バドミントン部

大会名:第9支部総合競技大会(高校男子バドミントン)
日 時:平成30年8月26日(日)
会 場:日本大学第二高等学校

1回戦 3-0 佼成学園
2回戦 3-0 杉並学院
準々決勝 3-2 日大鶴ヶ丘
決勝 0-3 実践学園

<オーダー表>
○1回戦
ダブルス① 谷屋慧真(3C1) 若林大樹(2C2b)
ダブルス② 小出雄彌(2C2b)柴田修吾(1C1b)
シングルス① 大西大空(2C2b)
シングルス② 井上賢治(1A1)
シングルス③ 若林大樹(2C2b)
○2回戦
ダブルス① 小出雄彌(2C2b)柴田修吾(1C1b)
ダブルス② 谷屋慧真(3C1) 若林大樹(2C2b)
シングルス① 井上賢治(1A1)
シングルス② 小出雄彌(2C2b)
シングルス③ 若林大樹(2C2b)
○準々決勝
ダブルス① 小出雄彌(2C2b)若林大樹(2C2b)
ダブルス② 井上賢治(1A1) 柴田修吾(1C1b)
シングルス① 榊原賢伸(1C1b)
シングルス② 小出雄彌(2C2b)
シングルス③ 若林大樹(2C2b)
○決勝
ダブルス① 榊原賢伸(1C1b) 柴田修吾(1C1b)
ダブルス② 小出雄彌(2C2b) 若林大樹(2C2b)
シングルス① 井上賢治(1A1)
シングルス② 若林大樹(2C2b)
シングルス③ 柴田修吾(1C1b)