堀越高等学校
堀越高等学校
クラブ活動掲示板
トップ > クラブ活動掲示板トップ  > 記事 

大会名 夏季東京都高等学校軟式野球大会
日 時 7月26日(水)
会 場 東綾瀬運動公園野球場
《試合結果》

校名 1 2 3 4 5 6 7 8 9
日大一高 0 0 0 0 0 0 0 0 0 0
堀  越 0 0 0 0 2 0 2 3 × 7

≪出場選手≫
1.遊撃手 永島悠雅(3A8)
2.一塁手 上田大夢(2A3)
3.左翼手 小松義剛(1A4) →代走田中凜平(3A8)
4.二塁手 丸山誼樹(3A5)
5.中堅手 奥村 悠(3A3)
6.三塁手 田島亮大(3A8)
7.投手 鈴木洋樹(1A7)
8.捕手 松本隼ノ介(2A3)
9.右翼手 中川竜一(3A2) → 矢内勇輔(2A3)

※部員の少ない時期からチームを支え続けた3年生の成長が勝利に結びついた一方で、彼らへの依存を強く感じる大会となった。

LINE

大会名 夏季東京都高等学校軟式野球大会
日 時 7月23日(土)
会 場 上井草スポーツセンター野球場

《試合結果》

校名 1 2 3 4 5 6 7 8 9
都立新宿 1 0 0 2 0 0 0 0 0 3
堀  越 4 2 1 0 0 0 0 1 × 8

≪出場選手≫
1.遊撃手 永島悠雅(3A8)
2.一塁手 上田大夢(2A3)
3.中堅手 奥村 悠(3A3)
4.二塁手 丸山誼樹(3A5)
5.三塁手 田島亮大(3A8)
6.捕手 松本隼ノ介(2A3)
7.左翼手 田中凜平(3A8) → 鈴木洋樹(1A7)
8.右翼手 中川竜一(3A2)
9.投手 矢内勇輔(2A3) → 宍戸峻介(3A3)
→代打 小松義剛(1A4)
→代走 朝比奈優作(2A5) → 新居 優(1A2)

LINE

大会名 平成27年度 秋季東京都高等学校軟式野球大会
日 時 8月21日(金)
会 場 上井草スポーツセンター野球場

《試合結果》

校名 1 2 3 4 5 6 7 8 9
堀越 2 0 0 0 0 0 0 2
都立新宿 5 2 0 0 2 0 x     9

◇出場選手
1三塁手 奥村 悠(2A3)
2遊撃手 宍戸峻介(2A3)
3一塁手 上田大夢(1A5)
4二塁手 丸山誼樹(2A4)
5遊撃手 永島悠雅(2A6)
6捕  手 松本隼ノ介(1A5)
7中堅手 田中凜平(2A10)→桑野李音(1A10)
8右翼手 中川竜一(2A2)
9投  手 矢内勇輔(1A7)

新チームとなって初の公式戦ではあったが、新レギュラーメンバーのほとんどが公式戦を経験していたため、ほどよい緊張感を持って試合に臨むことができた。初回、2番打者である宍戸(2A3)が四球を選んだところを皮切りに、丸山(2A4)と松本(1A5)は安打、永島(2A6)と田中(2A10)は四球で続き、制球の定まらない相手投手に対して効果的にプレッシャーをかけ2点を先制。非常に良い流れでのスタートとなった。しかしその裏、投手の矢内(1A7)が緊張からか制球に苦しみ、四球と安打を絡めて5点奪われてしまう。逆転を狙いたいところであったが、その後は中川(2A2)や上田(1A5)が出塁するも後ろが続かない淡白な攻撃に終始。一方の新宿側は粘り強い攻撃を続け、こちらのミスや四球を誘う試合運びを見せて少しづつ点を奪っていった。
結局最後までお互いの投手が制球に難を抱えたままであったが、その隙を突けず7回コールドでの敗北となってしまった。選手個人の課題やチームとしての基礎力の不足を痛切に感じた試合であったため、次回の春季大会に向けて一から鍛えなおしていきたい。

LINE

大会名 平成27年度 夏季東京都高等学校軟式野球大会
日 時 7月22日(水)
会 場 上井草スポーツセンター野球場

《試合結果》

校名 1 2 3 4 5 6 7 8 9
堀越 0 0 0 0 0 0 0
城北 0 0 0 6 2 2x 10

堀越 000000  0
城北 000622×10
◇出場選手
1三塁手 奥村 悠(2A3)
2一塁手 上田大夢(1A5) →代打 松本隼ノ介(1A5)
3捕 手 上保晶裕(3A6)
4投 手 西 康輔(3A1)
5右翼手 加藤雄大(3A2)
6二塁手 矢内勇輔(1A7)
7左翼手 永島悠雅(2A6)
8遊撃手 大石直也(3A5)
9中堅手 山下海生(3A7)

3年生にとっては今までの集大成となる大会であると同時に、コールド負けを喫した春季大会の雪辱を果たすべく全部員一団となって試合に臨んだ。立ち上がりは結果的に淡白な攻撃に終わったものの、先頭打者の奥村(2A3)がしぶとく四球を選び、チームとして勝ちにこだわる姿勢が垣間見えるようになった。それに影響されてか投手の西(3A1)は、立ち上がりの制球が定まらない中で粘りの投球を見せ、3回までランナーを毎回背負いつつも無失点に抑えて流れを相手に渡さない。しかし、打線も相手投手におさええて流れを相手に渡さない。しかし、打線も相手投手に抑えられ苦しい展開が続く。
試合が動いたのは4回裏、相手の先頭打者本塁打を打たれ、その後勢いづいた相手打線に守備の乱れを突かれ6点を失ってしまう。何とか反撃したい堀越は5回、チームの俊足永島(2A6)、山下(3A7)が出塁してチャンスを広げたが、後が続かず1点が遠い。6回には代打の切り札松本(1A5)を投入して状況の打開を試みるも時すでに遅し。4回からの綻びを確実に突かれて失点を重ね、無念の6回コールド負けとなった。3年生にとっては残念の結果となったが、1年生に公式戦の経験を積ませることができ、新チームの世代交代に期待が持てる試合となった。

LINE

大会名 平成27年度 春季東京都高等学校軟式野球部 ブロック予選
日 時 3月27日(金)
会 場 上井草スポーツセンター野球場

《試合結果》

1 2 3 4 5 6 7 8 9 合計
堀  越 0 0 0 0 0 0 1 1
駒場東邦 0 2 2 1 4 0 × 9

※規定により七回コールド
◇出場選手
1二塁手 大石直也(3A5)
2左翼手 山下海生(3A7)
3投 手 西 康輔(3A1)
4捕 手 上保晶裕(3A6)
5右翼手 加藤雄大(3A2)→代走 田中凛平(2A10)
6中堅手 奥村 悠(2A3)
7一塁手 中川竜一(2A2)
8遊撃手 宍戸峻介(2A3)
9三塁手 永島悠雅(2A6)

立ち上がり、相手のペースを乱したいところであったが、相手投手に完璧に抑えられ、主導権を奪われてしまう。一方、投手の西(3A1)は立ち上がりの制球が定まらない。しかし、捕手上保(3A6)による盗塁阻止や西からの牽制を一塁手中川(2A2)が素早いタッチでアウトにするなどして、初回のピンチをしのぐ。続く2回にも大石(3A5)、永島(2A6)、宍戸(2A3)による堅実なランナープレーで走者をアウトにするなど、日頃の練習の成果がみられ、山下(3A7)の檄もあり、ピンチをしのぐ。しかし、徐々に相手の走塁が守備を上回りはじめ、失点を重ねてしまう。
打線は四回に大石による三塁への絶妙なバントヒットがチーム初ヒットとなるも後続が続かず、1点が遠い展開となる。湿っていた打線が奮起したのは7回。先頭、西の痛烈な中前打に始まり、上保、加藤(3A2)の三連打で待望の1点が入る。すかさずチーム一の快速である田中(2A10)が代走に入り、後続の奥村(2A3)が出塁するなど、なおもチャンスが続くものの、あと一本が出ず、悔しい敗戦となった。
秋季大会に比べ、チームワークが強くなってきたので、夏の大会に向けて更なる研鑽を積みたい。

LINE
1 ページ目 / 3ページ123

▲ページの上に戻る

Copyright (C) 2016 Horikoshigakuen. All Rights Reserved.