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  • 平成27年度の修了式を実施しました

    修了式01 修了式02
    修了式03 修了式04

    24日(木)、平成27年度の修了式を実施しました。修了式は校歌斉唱後、伊藤校長から「今日は、卒業式の時に卒業生に贈った3つの言葉を皆さんにお話しします。1つ目は、“夢なき者に理想なし、理想なき者に計画なし、計画なき者に実行なし、実行なき者に成功なし。故に、夢なき者に成功なし”。夢を持つことの大切さを読んだ吉田松陰の言葉です。2つ目は、戦国の武将、石田光成の“終わりまでは、終わりではない”。最後まで諦めるなということです。3つ目は、吉川英治の“若竹の 伸びや陽の恩 土の恩”。周囲の人たちへの感謝の気持ち、自分が身につけた力を持って社会で咲けということです。皆さんには、夢を持ち、その夢に向かって最後まで諦めずに努力をして、自分に力を付けて世の中に飛び出してほしいと願っています。皆さんはこの1年、どのように過ごしましたか。生活面、行動面、学業面。自分自身を振り返り、自分のための力を身につける努力をしてきましたか。今、目覚めて行動しなければ、いつやるのか。新学期を前に皆さんの前向きな行動に期待します」と式辞がありました。
    修了式に続き、年間精皆勤の表彰と学力テストの成績優秀者の表彰が行われました。年間皆勤は全校生徒の48.8%、年間精勤は全校生徒の25.3%。1C3は、年間精皆勤100%でした。


    平成28年度の新入生が登校、教科書の購入など最後の準備を行いました

    3月13日(日)、平成28年度の新入生と保護者の皆さんが来校。当日は、ホリオンもお出迎え。新入生は、教科書などを購入しました。
    次回登校日は、4月6日(水)です。ホームページで校歌と応援歌を聞くことができます。新入生の皆さんは、入学式までに大きな声で歌えるように練習しておきましょう。さぁ、夢多き高校生活の始まりです!

    新入生登校日01 新入生登校日02

    平成27年度 第67回卒業式を行いました

    18日(木)、中野サンプラザで平成27年度 第67回卒業式を行いました。
    開式の辞、国歌斉唱、校歌斉唱の後、クラス担当教諭が卒業生一人ひとりの名前を読み上げました。そして、428名の代表として総代中村颯士郎君が伊藤校長から卒業証書を授与されました。さらに堀越賞8名、3年間皆勤賞113名、3年間精勤賞117名、生徒育友会功労賞32名、特別功労賞5部・17名、 敢闘賞6部・16名、努力賞1部・3名、その他外部から頂いた東京都知事賞など各賞の授与が行われました。堀越高等学校では、学園生活の様々な場面で特に努力・活躍した生徒を卒業式で表彰します。また、皆勤賞は生徒だけでなく、本校の教育方針を理解して生徒を支えくださった保護者の皆様にも感謝の意を込めて賞状を授与しています。
    続いて伊藤校長から「卒業生の皆さん、そして保護者の皆様、ご卒業おめでとうございます。今日は皆さんが社会へ出るという同じスタートラインに立つ日です。これから進学する人たちも必ず、数年後には社会へ出ます。社会へ出たならば、しっかりと働いてください。そして幸せを手にしてください。“幸せ”には4つの概念があるそうです。①愛される。②褒められる。③役に立つ。④人に必要とされる。堀越高校の校訓“太陽の如く生きよう”は、世の中になくてはならない人になって欲しいという気持ちが込められています。皆さんは、どんな形でも良いですから“なくてはならない人”になってください。そして大きな夢を持って羽ばたいてください。戦国の武将 石田光成の言葉に「終わりまでは、終わりではない」があります。皆さん、かんたんに諦めない強い気持ちで夢に臨んでください。また、周囲の人たちへの感謝の気持ちを持って過ごしてください。最後に、若竹の 伸びや陽の恩 土の恩(吉川英治)を皆さんへの送る言葉として終わります」と祝辞が贈られました。
    続いてご来賓の皆様、在校生からのお祝いの言葉を受けて、卒業生代表の山本莉菜さんが登壇。高校生活の思い出を振り返り、先生方や保護者への感謝の気持ちを込めてお礼の言葉を伝えました。
    卒業式の第2部は、吹奏楽部による卒業記念コンサートが行われ、演奏に合わせて“旅立ちの日に”を会場の全員で合唱しました。
    最後のホームルーム。いよいよ別れの時。会場の外では在校生が作る花道が用意され、卒業生たちは胸を張って夢に向かって旅立っていきました。

    卒業式典 001 卒業式典 002
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